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創業者 五十嵐 源吉 氏

創始者の五十嵐源吉さんは、青森から一人ででてきて、ここまで、店舗を広げたそうで、本当に凄いお方らしい

最後のお弟子さんだったのが、仙台長町店長、鷺沼店長、藤が丘店長だそうです。

どんぶり底

担々麺とは、中国四川省に古来からある料理名です。
「担々」とは担いで売りにくるという意味。日本でいう時代劇の「夜泣きソバ」のような、愛すべき「庶民の味」です。

その本場の激辛ヌードルを日本人の口にも合うようにと、ニュータンタンメン本舗・先代「五十嵐 源吉」が長年の試行錯誤の末、昭和42年に特製自家製麺を使った今日の卵と挽肉のうまからめんを発表しました。

名前を本場・中国の「担々麺」に敬意を表すとともに「これからの麺」という意味をこめ、「ニュータンタンメン」と名づけました。

日本の担々麺の元祖でありながら新しいという文字を屋号に残し、こだわりを持ち続けているのです。

直系店舗には類似店と区別する為、創業者・五十嵐源吉の名前に由来するイソゲン(五十源)のロゴマークが丼の底部にプリントされる。

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